Tokyo Metropolitan Vocational Skills Development Center

東京都 東京都立城東職業能力開発センター

新型コロナウイルス感染症の拡大防止を図るため、

当センターにおける訓練は休校期間を延長します。

≪4月に入校予定の皆様へ≫

 4月6日(月)・4月7日(火)に入校手続を行いますので、

 指定の時間に来校して下さい。

詳しくはこちらをご覧ください→入校生の皆様へ .pdf

休校期間:令和2年5月6日(水・祝)まで

≪在校生の皆様へ≫

休校期間:令和2年3月6日(金)から令和2年5月6日(水・祝)まで

詳しくはこちらをご覧ください→在校生の皆様へ.pdf

お問い合わせ先 城東センター訓練課 能力開発担当

               TEL:03-3605-6140

キャリアアップ講習中止のお知らせ

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受け、下記のキャリアアップ講習については、

中止といたします。

・はじめてのCAD製図(Auto CAD)
・高年齢者のためのビル管理技術者受験対策
・第三種電気主任技術者科目合格対策(理論)(1)(2)
・第二種電気工事士(学科)受験対策
・1級電気工事施工管理技士受験対策
・2級簿記受験準備講習
・Word(ビジネス活用編)

※中止に伴う授業料の返還の手続きについては別途ご案内します。

5月6日(水)までの講習を中止いたします。

お問い合わせ先 城東センター訓練課 能力向上訓練担当

               TEL 03-3605-6162

               FAX 03-3605-6163


施設貸出中止のお知らせ   

5月6日(水)まで資格取得(技能検定)などを除いて貸出を中止します。

お問い合わせ先 城東センター訓練課 能力向上訓練担当

               TEL 03-3605-6162

               FAX 03-3605-6163

    

          

現場訓練支援事業

東京都に登録された指導支援者があなたの企業で訓練指導を行います

東京都では、中小企業等における技能の継承や職業能力の向上など人材育成を支援するため、都立職業能力開発センターに登録された指導支援者を企業のニーズに応じて紹介しています。
訓練指導等における謝金の1/2は、東京都が指導支援者にお支払いします。

現場訓練

お勧めポイント

  • 講師が事業所へ直接伺い、社内で講習を行うので時間がとりやすい。
  • 要望に応じて講師や研修日程を調整することができる。
  • いつも使用している設備・器具で訓練を行うので、日ごろの疑問点などが解消しやすい。
  • 社内で訓練内容を共有できるので、研修を修了した後も受講した社員同士で教えあえる。

概要

対象
都内の中小企業、中小企業団体
実施人数 受講者1名から
訓練場所 お申込企業の事業場(原則都内)
訓練指導時間 1企業につき同一年度内延べ40時間以内
(複数の指導支援者で対応する場合は、各指導支援者の訓練時間の合計で40時間までとなります。 )
訓練内容 企業の要望する内容
謝金 以下の謝金を、東京都と企業で1/2ずつ指導支援者に支払います。
訓練指導計画書作成 1支援につき6,600円
訓練指導実施 1時間につき7,000円
※材料費等、謝金以外の経費は企業でご負担ください。

TOKYOはたらくネットの情報も併せてご覧ください。

活用事例

事例1 「機械加工技術の基礎研修」

ご要望:ベテランが急に退職してしまった。若手に、当社にある旋盤とフライス盤の操作の基礎を教えたいが、講師の当てがないので紹介してほしい。

↓↓↓

受講者数:4名
時間:5日間(35時間)
講師:1名
講師謝金の企業負担:125,800円(7,000円×35時間+6,600円)÷2

事例2 「電気工事の基礎知識の習得」

ご要望:中途採用者は異業種出身で、電気工事の教育が難しい。民間訓練期間の利用を検討したが、時期が合わない。この中途採用者と新人に電気工事の基礎を教えてほしい。

↓↓↓

受講者数:5名
時間:4日間(24時間)
講師:1名
講師謝金の企業負担:87,300円(7,000円×24時間+6,600円)÷2

お問い合わせ

現場訓練支援事業のお問い合わせ当センターまでお気軽にお寄せください。

人材育成推進担当
TEL 03-3605-6147
FAX 03-3605-6124

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