東京都多摩労働カレッジ
今回で74回目を迎える歴史と伝統を誇る講座です。
労働法および労働問題について体系的に学べます。
企業・団体の研修や労働組合の組合員教育の一環としてもご利用いただけます。
各分野の専門家によるわかりやすい講義に接するチャンスです。
主催:東京都労働相談情報センター・多摩事務所
実施要領
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基本講座 初めて労働法・労働問題を学ぶ方へ | |
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| 開講期間 |
令和8年8月18日(火曜日)~令和8年10月22日(木曜日)までのうち20日間 |
| 講義時間 | 18時30分~20時30分(受講票の受付は19時30分まで) |
| 会場 |
東京都労働相談情報センター多摩事務所7階セミナー室 |
| 対象者 | 都内企業にお勤めの方及び都民 |
| 定員 |
70名 |
| 受講料 | 2,500円(税込み) |
| 修了資格 | 14日以上受講された方に修了証書を授与します。 |
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専門講座 更に知識を深めたい方へ | |
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| 開講期間 |
【労働判例コース】令和8年11月2日(月曜日)~令和8年11月27日(金曜日)までのうち8日間 |
| 講義時間 | 18時30分~20時30分(受講票の受付は19時30分まで) |
| 会場 |
東京都労働相談情報センター多摩事務所7階セミナー室(立川市柴崎町3-9-2) |
| 対象者 |
1.東京都多摩労働カレッジ基本講座修了者 |
| 定員 |
各コース40名 |
| 受講料 | 3,300円(税込み) |
| 修了資格 | 6日以上受講された方に修了証書を授与します。 |
申込要領
| 講座 受付期間 |
【基本講座】 |
【専門講座】 |
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| 申込方法 |
申込書に必要事項を記入の上、東京都労働相談情報センター多摩事務所まで、郵送またはFAXでお申込ください。 インターネットからもお申し込みできます。 【基本講座】 ※令和8年度の受付は終了しました。 【専門講座】 多摩労働カレッジ専門講座(労働判例コース)インターネット申込 多摩労働カレッジ専門講座(雇用管理コース)インターネット申込 ※参加者氏名・フリガナを入力される際には、苗字と名前の間にはスペースを入れず、詰めて入力してください。 (例)参加者氏名:東京花子 フリガナ:トウキョウハナコ |
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| 申込先 |
東京都労働相談情報センター 多摩事務所 |
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| 受講料 | 受講料は、東京都様式の納入通知書を10月に郵送しますので、納入通知書により指定の金融機関で前納してください。 ※支払済みの受講料については、返還できませんので、ご注意ください。 ※期日まで受講料をお支払いいただけない場合は、申込を辞退されたものとして取扱いをさせていただきます。 |
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論文募集
東京都多摩労働カレッジ基本講座を修了された方、及び専門講座を受講される方を対象に論文を募集します。
多摩カレッジ 論文募集チラシ (PDF/436KB)
| 募集論文テーマ | 基本講座・専門講座(労働判例コース・雇用管理コース)の受講内容の範囲で自由にテーマを設定し、提出して下さい。 | |||||||
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| 応募論文の形式等 | (1)用紙の大きさ・字数 A4版用紙を使用、横書き2000字~3000字程度 (上限3200字、400字詰原稿用紙5枚~8枚) (2)著作権 応募された論文は返却いたしません。東京都に帰属します。 (3)その他 応募論文には必ずテーマを記入してください。 末尾に参考文献を記載してください。(参考文献は字数に含みません) 余白にご連絡先(氏名・住所・電話番号、勤務先等)をご記入ください。 未発表かつ日本語で書いたものに限ります。 1人1編の応募に限ります。 |
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| 応募資格 | 東京都多摩労働カレッジ基本講座修了者及び専門講座受講者 | |||||||
| 募集期間 | 令和8年10月9日(金)~令和9年1月15日(金)必着 | |||||||
| 表彰 | 審査の結果、優れている論文を表彰いたします。 ①優秀賞 1名 ②奨励賞 2名 (賞状と記念品を贈呈) |
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| 提出先 | 応募票を添えて、下記の提出先まで郵送にてお送りください。 | |||||||
| 応募票(PDF/436KB) | ||||||||
| 【提出先】 東京都労働相談情報センター多摩事務所 事業普及担当 〒190-0023 立川市柴崎町3-9-2 電話:042-595-8731 |
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お問い合わせ先労働相談情報センター 多摩事務所 |
